1: 野良ハムスター ★ 2016/02/01(月) 21:11:23.87 ID:CAP_USER*.net
東京の上野動物園が飼育するジャイアントパンダ2頭に、発情の兆候が
見られるようになったとして、自然繁殖に向けた準備を始めました。

上野動物園によりますと、オスのリーリーは、1月上旬ごろからメスのシンシンの
においに興味を示し、シンシンは、1月下旬から体の一部を冷やすなど、ともに、発情の兆候が
見られるようになったということです。このため、上野動物園は1日、2頭の同居の準備を始め、
今後、交配に適した時期を見極めて、数日間同居させる予定です。

ジャイアントパンダは、年に1回、2月から5月に繁殖期を迎えますが、
この2年間は、発情の兆候までは見られたものの、交尾には至っていませんでした。

上野動物園の担当者は「わずかなチャンスしかないので、その機会を繁殖に結び付けたい」と
話していて、もし、自然交配に至らなかった場合は、人工授精も準備しているということです。
(01日17:17)

no title

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2693219.html

引用元: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1454328683/